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Wanna be an "American-Japanese"?

A bite of my life in Oregon. アメリカでの生活をゆるく;)

木曜日のひとりごと

Diary

 

今日History of Western Artの授業で

レオナルドダヴィンチをやりました。

 

ダヴィンチさん絵画アーティストだけではなくて

彫刻、建築、音楽、化学、数学、解剖学、地学、地動説とかいろいろ手を出していて、先生もHe didnt belong to anywhereとか言ってました。

 

ベンジャミンフランクリンも同じように

物理学者だけではなく政治家、発明家、作家、印刷家、音楽家、ましてや漫画家まで多岐にわたって活躍していて、もう人間とは思えない。

 

すごい人たちってすごいんだね。

ベンジャミンが残した名言に

Never leave that tomorrow which you can do today.

(今日できることを明日に延ばすな)

というのがあるんだけど

そりゃそうだよねって。

そんなやることあってしかもすべてにおいて

功績を残していて

そんな人が時間たりるわけないよね。

私たちが24時間でたりないとか言ってる場合じゃないって

最近もっぱら話してます。

 

 

授業自体は、ちゃんと聞いていれば楽しい。

 

まったく知らない

そしてキリスト教の知識も乏しいから

あんまりピンと来ない

そんな絵画たちから始まり、

今ではダヴィンチやボティッチェリなど

有名な人たちにたどり着けて嬉しい。

 

イタリア絶対に行く。

 

 

さて、

week8が終わりまして

残すはあと2週間とfinal week

 

あと2週間したら

今どうしようと悩んでいる

3つのプレゼンも全部

終わっているのかと思うと怖い。

 

 

ここまで勉強に関して

それなりに頑張ってきたかなと思う。

毎日課題に追われながらもやってるし

楽しんでいるし

書いている量もトータルすると、

けっこういくと思う。

ライティングとかとってない割には。

 

でも、それなのに、

 

成績が危ない!

本当にギリギリのところを生きてる。

 

なんでだ頑張っているじゃないか。って思ってた。

 

でもweek8にして気づいた。

 

今までと同じ頑張りじゃだめなんだ。

 

今までと同じような課題の仕方や

予習復習テスト勉強の量やり方じゃ

全然たりなかった。

 

気づくの遅かった。

大丈夫だと思ってた。

もうmake upできる課題やテストの数は限られてる。

焦ってる。

 

というかこのターム

頑張らなきゃいけないとこで

頑張れなかったというか

踏ん張れなかった。

 

 

留学はね、

元々の英語のabilityよりも

こっちに来ていかに努力できるかの方が大事だなって思った。

 

だから留学をhesitateしている人がいたら

私はカウンセリングをして

背中を押してあげたい!

 

だから留学アドバイザーの職も

実はけっこう興味ある。

 

というのは今はなすことじゃなくて。

 

 

1人だったらこんなに

成績についてナーバスになってなかったかもしれない。

in other words

頑張らなきゃと思えてなかったかもしれない。

 

だから、周りの頑張っている友達みんなに

thank you for waking me up and keeping me motivated!

 

まとまりないから終わる。

 

 

最後にダヴィンチ兄さんの名言をいくつか。

 

It's easier to resist at the beginning than at the end.

人間はやり通す力が

あるかないかによってのみ、

称賛または非難に値する。

 

I thought I was learning to live; I was only learning to die.

このところずっと、

私は生き方を学んでいるつもりだったが、

最初からずっと、

死に方を学んでいたのだ。

 

 

かっこいいね。

最後までこのターム、走り抜けよう。